So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
2018年09月| 2018年10月 |- ブログトップ

【行ってきました】SEKAI NO OWARI "BREMEN" [SEKAI NO OWARI]

この週末は

bremen_og_logo.jpg

動物殺処分ゼロプロジェクト
BREMEN
SEKAI NO OWARI
@パシフィコ横浜 国立大ホール

に行ってきました。

181022-1.jpg



このライブはオールアコースティック
それはそれは、もう感動しかありません。




181022-3.jpg


セットリストはまさに神ってる!



1 青い太陽

2 不死鳥

3 ANTI-HERO

4 炎の戦士

5 RAIN

6 花鳥風月

7 Home

8 天使と悪魔

9 生物的学幻想曲

10 ピエロ

11 yume

12 Hey Ho


アンコール

13 インスタントラジオ (INSOMNIATRAIN Ver.)


181022-2.jpg


Hey Hoでは、、、

歌おう!

もっといけるだろ~!


インスタントラジオでは、、、

明るく行ける?

ほんとに行ける?

って、深瀬くんが。









間もなく、スキーシーズンが始まります。
ぜひ私の一番近くでいつまでも応援してください。




「Fight Music」に
「炎の戦士」に


深瀬くんの歌声に
Nakajinのギターに
さおりちゃんのピアノに
LOVEさんのスクラッチに


いつも励まされています。





練習がきついときも
うまくいかない時も
緊張する時も



♪ それでも流した泪の痕は僕に染みついて
血となり肉となり骨となり僕を動かしてる ♪


♪ あぁもう嫌になっちゃうよほんと、これで100戦中100敗
それでも僕は戦い続けるよ 勝つために ♪











そうそう、今日はNakajinのお誕生日。





お誕生日、おめでとう!!!

180728-N1-600.jpg






































nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:音楽

【行ってきました】松沢寿×月刊スキーグラフィック編集部 スキー上達セミナー [SKI]

昨シーズンから、選手として再始動しました。

久しぶりに昨年はみっちり練習に励みました。


ブランクがかなり空いてしまったし、滑り方もだいぶ変わってきていて
徹底的に練習したのは
「骨盤の動かし方」


そのために、色々練習しましたし、このオフシーズンも
股関節や骨盤が動かせるようにストレッチを欠かさず行っています。



そんななか、雑誌のこんなタイトルが目に飛び込んできました。

181021-1.jpg



スキー雑誌 月刊スキーグラフィックの・・・
付属DVD


181021-2.jpg


スキーデモンストレーターの松沢寿さんの
「カービングショートは骨盤を動かせ」


即買いしましたよ。



じっくりDVDを見て研究している最中、SNS上の告知でこんなDVDがあるのを知りました。

181021-9.jpg



このまたタイトルにやられました。

「本当に伝えたい カービングターンの基本」


だって、昨年から本当にほんとうにとっても苦労して勉強・研究している
「骨盤の動かし方」
そして
「カービングターンの基本」

私が本質を知りたい2大ワードがこんなにもしっかりと書かれている。


しかもそれを教えてくれるのが、二人のデモンストレーター
松沢寿・聖佳御夫妻



聖佳先生には昨年プライベートでレッスンもしていただき
その延長線上にこんな勉強できるツールがあるなんて。。。

※詳細は昨年のご報告ブログに
https://kazukoba0928.blog.so-net.ne.jp/2018-04-28



さらに、先週の日曜日には神保町のMt.石井スポーツで
松沢寿デモに直接お話が聞ける
「松沢寿×月刊スキーグラフィック編集部 スキー上達セミナー」
があることを聞きつけ即申し込み。

そして行ってきました!

181021-6.jpg


181021-8.jpg


座学はもちろんのこと、空スペースでは椅子を使って体の使い方をレクチャー
とてもアットホームでわかりやすいセミナーでした。


半端なく、メモもがっつりとってますww


181021-7.jpg







https://www.instagram.com/p/Bo59octBSEK/?utm_source=ig_web_copy_link


最後には記念撮影
181021-10.jpg
※月刊スキーグラフィックさんから画像拝借






雑誌を読んで、付録DVDを見て、先行販売でDVDを入手して
寿さんのセミナーで直接お話をお伺い。


それでも、まだ理解不足があったので、2週続けて

今度はプロスキーショップ ASPENで行われた
松沢寿・聖佳 スキーセミナーにも参加。

お恥ずかしながら、追っかけのごとく2週続けてセミナーを聞いてしまいました(笑)

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥ですからね。
やはりわかるまで徹底して聞かないと。

181021-11.jpg





でもって、聞いて理解(100%できたかは??ですが)しても
それが自分の体で使えなければ意味がありません。



・・・・というこで忘れないうちに即実践。

スノーヴァ新横浜で徹底復習。


181021-4.jpg

181021-3.jpg




そんな簡単に咀嚼はできませんんが、それでも思ったようなターンが3-4ターンできました。
大きな収穫だと思ってます。


ゲレンデインした際に、いいスタートダッシュができればいいなと思ってます。






スノーヴァの練習も今日で卒業。
そして、いよいよ狭山スキー場が間もなくオープン。冬がどんどん近づいて来てます。

ちなみに、スノーヴァの雪は吸水性ポリマーを使用した人工雪なので毎回滑った後は丁寧にエアブラシで払い、水洗いし、ワックスかけて次回に備えてます。板も次からはいよいよ実践向けにロングになります。

181021-5.jpg




さ、2018-19 戦いの時が刻一刻と迫ってきています。




がんばるぞ。

































nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:スポーツ

フェルメール展 [写真]

すっかり秋ですね~。


空を見上げれば、入道雲からうろこ雲に変わり。

181008-11.jpg





野原では、ひまわりからコスモスへと移り変わる。

181008-13.jpg


「天高く馬肥ゆる秋」

高い空のしかもマジックアワーの時間は一段と美しい。

181008-7.jpg




秋といえば、芸術の秋。


そんな中、今週も2本映画を見てきました。
まずは、「本屋大賞2017」ノミネートされたベストセラー小説。

181008-6.jpg


「コーヒーが冷めないうちに」
とある喫茶店のとある座席に座ると臨んだ時間に戻れるという伝説。
しかしそこにはめんどくさいルールがあって。
そんな喫茶店で起きた4つの心温まる物語。
こういう時間を超えるファンタジーで私が職業柄ついつい見てしまうのは・・・
小説の中で読者が働かせるイマジネーションをどれだけ映像化できるのか。ということ。
実は以前とある映画のカメラマンと話をしたときに、こここそが映画を撮るものにとって最大の見せ場だとおっしゃっていた。
この作品の場合、(もうTVの番宣で見せているのでネタバレしてると思うけど)
過去に戻る瞬間を、水中に飛び込むという表現をしている。
それがとてつもなく美しく、時空を旅する感じが出ていて素晴らしかった。




続いて、Disney Movie 「プーと大人になった僕」
181008-10.jpg



これ見たかったー。
実はプーさんって、かわいいぬいぐるみのような感じがするのだけれど
毒づいたり、わがままだったりするんだよね。まさに3-4歳時の子供のように。



181008-9.jpg

脇を固める登場人物(ピグレット,イーヨー, カンガとルー,ティガー)も魅力的。
10数年前、読んだ本やビデオが甦る。
子供だった主役クリストファー・ロビンが大人になる。
私自身にも同様に時間は流れている。
映画とオーバーラップする。
そして今、1番大切なことを思い出させてくれる。
期待通りの素敵な映画でした。








そしてさらに自分の感性を磨くべく
やはり芸術の秋ですし。。。
上野の森に出かけました。
今回は自分の作品の出展ではなく、勉強のために。

181008-2.jpg



そうです、フェルメール展
私のつくる作品の原点にはいつもフェルメールがいる。
「光とその階調」を永遠のテーマに掲げている私にとって
フェルメールの描く、「光と影」、「色彩」そのすべてに感銘を受ける。

181008-1.jpg





もともとフェルメールの現存する作品はとても数が少なく35点と言われている。
今回なんとそのうちの9点(1点は急きょプラスされたようで、年明けの公開。今回私は8点しか見られませんでした。)が集結される。


181008-3.jpg




それをモチーフにした特製オリジナルトートバッグ!

181008-4.jpg




そう聞けば何としても見たくなる。
当然ファンも多いし、チケットもなかなか入手が厳しく、それでもずれた時間帯で何とか事前にゲット!
特別な一室に飾られた8枚の作品。圧巻だった。
こんなチャンスそうないので、まずは部屋の一番最後尾で全体を鑑賞。引いてみるとまた違ったものが見えてくる。
そして、もみくしゃにされながら8点最前列でじっくり近づいて鑑賞。
見終えた後は、解説を聞きながら再び最後尾で全体を鑑賞。
やばい、時を忘れる。いつまでもこうしてみていられる。
有名な作品はいつでもネットで見られるけど、やはり原画のパワーは計り知れない。
17世紀のこの時代にこんなにも繊細な光のタッチを描けるなんて。
もっともっと、もっと頑張らなきゃと自分が奮い立つ。
展覧会の最後のグッズ売り場で、図録を購入。
後は自分の撮影の前にもう一度、見直してイメージを作りだし気持ちを高め作品を作っていこうと思う。
やはり生の作品はすごい、感動!!

181008-5.jpg


で、本棚に飾る前に記念撮影。
まさに「フェルメール ライティング」
左の窓から夕陽が差し込む我が家にて。

























nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

2018年09月|2018年10月 |- ブログトップ